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アドケタ孵化 

27日に産卵したアドケタが孵化しました。そして、親によって移動されました。
見やすい隠れ用のたこつぼの上です。
びっしりまとまって産んでるなーとは思っていたけど。
孵化してみて。あらためて。
えらい数です
どうでしょうか、150位は居そうです。う~ん。
うれしいですよ。もちろんものすごくうれしいです。だけど育った時の事を考えると
冷や汗が出てきます。
移動に耐える頃になったら、誰かもらってやってください・・・・。

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さらにアップで。
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・・・・。



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GW初日、アドケタとかカカトゥとかの話

GWの初日ですが、今年は見事に分断されて3連休が2回になってます。(私の場合)
で、何をやるかと言えば、水槽のメンテ及び魚の引越しをやります。

その1
カカトゥ・トリプルレッドは27Cの水槽にオスと1腹目の子供。30Cにメスと2腹目の子供がおります。
1腹目が3/25孵化なので1ヶ月というところでそこそこ大きくなってきて27Cだと手狭。
予備の30Cにお引越し。
で、やっと数を数えられました。全部で75匹。大体見た目と大差なかったです。

tr04271.jpg tr04272.jpg
派手なパパとちび。


その2
アドケタが産卵しました。
前回の産卵から29日目、子供と離してから4日目。
よく産んでくれるペアです^^
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今回の卵の数はかなりありそうです。
そのまま孵化、浮上してくれるか。
嬉しいけど、水槽事情考えると怖いような・・・。



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成長記録

しばらく書いてなかったので記録としての成長記録を

水槽環境など少しいじりましたが、また機会があれば書きます。

まずアドケタ
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孵化後22日目になります。
アドケタっぽい姿になってきましたが、まだまだ小さい。


次にコバルトラム
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孵化後40日目。そろそろ赤虫を食べだすかなしいう位の大きさ。
まだブルーは出てきてません。



次にアガシジィ・ダブルレッド
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孵化後30日目。まだまだブラインレベルの大きさ。まるっこい感じ。
もう少し成長すれば細長くなってくるはず。


次にカカトゥオイデス・トリプルレッドの1回目の子
tr04231.jpg tr01.jpg
孵化後30日目。
混ざったらアガシジィと見分けられない自信があります^^;
ベテランの方は見分けられるんでしょうね。私は色がでるまでは駄目ですね。


最後にカカトゥオイデス・トリプルレッドの2回目の子
trb04231.jpg
孵化後10日目。数はざっとで7-80位でしょうか。

初心者向きの種類ばっかしですが、繁殖させるのは楽しいです^^



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アドケタ孵化後13日目

孵化後13日目となりました。
まだメス親のそばに固まってます。
成長具合はこんなもんなのかな。もうちょっとでかくなってもいいような気がしますが。
あと、子分けはいつごろが良いんでしょうか。
アドケタ初なんでよく判らないです^^;

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あとディスカスも産卵しましたが・・・。
スポンジフィルターのパイプに。
オスメスともに黒化してミルク出してますが、場所がここでは孵化まで行くかどうか。
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アドケタ 孵化後9日目

アドケタも孵化後9日目になりました。
これから定期的に撮影して記録しとこうかなと思います。
何時ごろ子分けすればいいんでしょうか。
 
adb04101.jpg adb04102.jpg
孵化した時も感じましたが、アピストに比べてずいぶんでかいなとは思いました。孵化9日目でこの大きさ。
おなかが風船のようだ。










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アドケタ繁殖データ

今はまだ覚えてますが、一年後だと完全に忘れてる自信があるので
記録として残しておきます。
単なるデータだけなのでみなさんの参考になるような物ではありませんが、お許しを。

経緯:
アドケタ飼いたい病発症。3月11日1ペア導入。
3月20日産卵-孵化するも浮上せず。孵化率10%程度
3月29日産卵-今回。孵化率50%程度



以下データ

繁殖データ
イヴァナカラ・アドケタ トッカーノ産のF2
♂7センチ、♀6センチ
生後1.5年程度?

飼育環境:複数のオーバーフロー水槽による集中ろ過方式
30C水槽×5    25L×5=125
27C水槽×1    18L×1=18
45×30水槽×2   39L×2=78
濾過槽      50L×1=50
総水量=271L

水温25.5度
PH4.7
アンモニア、亜硝酸:不検出
TDS75
水道水TDS135程度にRO水TDS8をブレンドしてTDS30の水を貯水タンク(100L)に貯蔵して
週1回1/4換水でTDS80以下を保持。

同システムによる飼育生体(繁殖前)
アピストグラマ・トリファスキアータ:親2子10
カカトゥデス・トリプルレッド   :親2稚魚50
コバルトラミレジィ        :親1稚魚30
アガシジィ・ダブルレッド     :親2子30稚魚15
アドケタ             :親2
合計 親レベル9 子レベル40 稚魚レベル95

考察:
仮に体積的に子2で親1、稚魚3で子1程度と考えると
全体で親45匹相当。

1匹あたり水量約6L。ろ過飼育環境としては余裕があると思われる。
天野式では

ADA遊泳数換算式(体長4センチ相当、テリトリー性高い、群泳性低い)で計算すると約130匹となるのでまだ余裕あり。




余談ながら同様にドイツラム水槽の計算をすると
平均体長2.5センチで必要水量は約1500Lで現在の6.2倍の水量が必要。
オーバーフロー式を考慮しても無理な数値。対策必要。


はっきりとラム水槽の無茶ぶりが明らかになりました。判ってましたが・・・。
なんとかせんとならん。(T^T




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アドケタ浮上

アドケタが浮上しました。
浮上っていってもまだ底でピコピコしてるだけなんですけど。

3月29日産卵
4月1日孵化
4月7日浮上
産卵から9日目、孵化から6日目
アピストやラムより2日ばかり遅いように思います。

adb0407.jpg
もう、ほんとに撮り難い所に集まってしまって。
ピント合わないでしょーに。
数はよく判りません、50以上100以下でしょうか。

ほんとに仲良くオスメスで守りますね、オスを抜く必要はないような気がします。

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嬉しいよりも、ほっとしたってのが本音です^^;











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いい写真撮れたらこれもアドケタ親子にしようかしら・・・。
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ドイツラム水槽のマイノリティ

アドケタがまだ浮上しません。
メスがたこつぼのなかに引っ込んでいるので、稚魚がいるかどうか見えません。
たこつぼ出たり入ったりしてるから、いるよね?消えてないよね?

予想では今日あたり浮上だとおもうのですが。


アドケタネタが無いのでほかのネタを

我が家のドイツラム水槽は合計5腹分650匹ほどのドイツラムが入っています。
全体はこんな感じ。
0401.jpg
ごちゃごちゃです。



少し寄ってみます。
0402.jpg
ウジャウジャです。



さらに寄ってみます。
0403.jpg
もうギュウギュウです。覗き込むとわっと集まって来ます。



端っこの少し密度の低い所を見てみますと。
0404.jpg
少し余裕があるみたいです。ん?なんか少し形の違ったのが居るようです。



0405.jpg
あら?これは・・・・。



0406.jpg
はい。ディスカスです。
ほぼ同時期にペアリング水槽の中で生まれた稚魚が10匹ほど残ったのでドイツラムの稚魚と一緒にして
育ててました。
でも生存競争に負けたのか3匹しか残ってません。

赤いスパイダー系なので色が出てきたら1発でみつかるとは思うのですが、今は見つけるのが容易ではありません。見つけると、おお!まだ残ってた!ってほっとします。


パパママはこんなでした。
dp1.jpg




生まれた頃はこんなでした。
DSC_0696.jpg




この3匹だけをを別水槽に入れたら、たぶんおびえの拒食で死んでしまうと思います。
稚魚のうちはなるべく過密にが基本です。

でもこの水槽は過密すぎるのでえらい勢いでエサを食べるラムと同居なので必死にエサを追っかけないと
食べ損ねるみたいです。

なんとか無事に育って欲しい。

我が家のドイツラム水槽のマイノリティのお話でした^^;

次はアドケタ浮上って記事を書きたいですが、どうでしょうか。
稚魚が居るのか見えれば安心できるのですが。うーん







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アドケタ孵化

アドケタが孵化しました予想より1日早いです。
でも奥に引越しされちゃったのでピントがまったく合わない。
マクロレンズは目が良くないとピント合わんですねー。

DSC_0144.jpg DSC_0143.jpg DSC_0141.jpg
数は前回に比べて圧倒的に多い・・・ように見えますが。うーん。よく見えない。^^;






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tonton

Author:tonton
シクリッドは独特な繁殖形態で
面白い!
ディスカス、エンゼル、ドワーフシクリッドなんかの色々をとりとめも無く書いてます。
日記代わり? ^^;

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