スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

稚魚の数

稚魚の数を写真で数えてみました。
拡大するとボケ気味なのと水草の後ろの子は数えられなかったので
ぴったりとは行かないとおもいますが、今後を考えるのに参考に
なる程度にはなるかなと。

07.jpg
トーマシー 54匹


656.jpg
ドイツラム 産卵1期生 230匹


44.jpg
ペルーアルタム 44匹


ドイツラム 産卵2期生はまだ数えてません。
ちょっと根性が続かなくて・・・^^;

産卵3期生は水カビが多くて、結局親が食卵してしまいました。未受精が多かったようです。



↓色々なシクリッドのブログにリンク
にほんブログ村 観賞魚ブログ シクリッドへ
にほんブログ村

 
↓アピスト、ラミレジィのブログにリンク
にほんブログ村 観賞魚ブログ アピストへ
にほんブログ村


スポンサーサイト

本日の稚魚

とりあえず記録として。
GRL1.jpg
ドイツラム孵化一回目の子32日目


GRL2.jpg
ドイツラム孵化2回目の子19日目


tm.jpg
トーマシー孵化後23日目


PA1.jpg
ペルーアルタム(ブルー)孵化後11日目


ブラインシュリンプ沸かしとヒドラ退治でえらいことなってます。
ブラインシュリンプはあと1ヶ月位必要ですねー。
冷凍ブラインベビーは微妙に大きいの混じってて、生まれてすぐは無理ですね。

あと、掬いきれなかったドイツラムの子が約10匹ほど居たんですが、
全滅したと思ってたらモスノ中に何匹か発見。
5匹ほど回収できました。
親も食ってたんじゃなかったのね、何匹かは居なくなってましたが・・・。



↓色々なシクリッドのブログにリンク
にほんブログ村 観賞魚ブログ シクリッドへ
にほんブログ村

 
↓アピスト、ラミレジィのブログにリンク
にほんブログ村 観賞魚ブログ アピストへ
にほんブログ村

ドイツラム18日目 引越し

昨日はこのままで行こうと思ってましたが・・・。
親が子供を追い掛け回し出しました。それも追い払う程度ではなく襲ってます。
産卵したら前の子供より今の卵なんですね。

このままでは今の子供が全滅しかねないので急遽引越しを決行。

1腹目の子供が大きくなって手狭になったら分離する予定で水を廻して
ミナミヌマエビとピンクラムズを入れてあった45センチ規格水槽に移動です。

網で掬いまくりましたが、卵を狙ってると思われたのか、えらい勢いで親が
攻撃してきます。
入れてある水草や石が邪魔で掬いきれません。
結局10匹ほど残ってしまいました。

やっとの事で引越し完了、あまりにせわしなくて数は数えられませんでした。

DSC_0695.jpg

残った10匹は、さっき見たら居なくなってました。
親ペアさん、ちょっと薄情じゃないか(><

元のペア水槽はヒドラがひどいのでブラインシュリンプ中止して赤虫、人工飼料にします。
泳ぎだしまでに根絶しないと稚魚が被害を受けのますので。



↓アピスト、ラミレジィのブログにリンク
にほんブログ村 観賞魚ブログ アピストへ
にほんブログ村


ドイツラム 産卵・・・。



dre.jpg
2回目の稚魚がまだ大きくなっていないのに、

また産卵。
このペア優秀過ぎるのか、よく産んでくれますが・・・。
いかんせん多すぎる、1回目.2回目合わせて400ほど居るのに、これ以上
はさすがに無理だ。でも、せっかくの命、削り落とすに忍びないし。
ということで、このままおいて置くことにします。孵化して育てば、しかたない180センチのドイツラム水槽で
ラミレジィの群遊を・・・。って、さすがにそれは現実的でない。
たぶん里子に出すしかないですね。

ブリーダーでもないのに産まれた卵全部孵化させてどーするって気もしますが^^;

↓アピスト、ラミレジィのブログにリンク
にほんブログ村 観賞魚ブログ アピストへ
にほんブログ村

トーマシー 孵化後21日目



トーマシー21日目の稚魚です。
少しトーマシーらしさが出てきました。まだ親の口に入る
寸法なんで、このまましばらくサテライト暮らしですね。


↓色々なシクリッドのブログにリンク
にほんブログ村 観賞魚ブログ シクリッドへ
にほんブログ村

ドイツラム 孵化後1ヶ月

ドイツラムの動画撮ってみました。
投稿のテストですが、なんかブレブレのピンボケですね・・・。
一回目の産卵の子供、孵化後約1ヶ月です。




↓アピスト、ラミレジィのブログにリンク
にほんブログ村 観賞魚ブログ アピストへ
にほんブログ村

ペルーアルタムエンゼルの話

ペルーアルタムエンゼルの話

pa.jpg
ペルーアルタム

DSC_0289.jpg
アルタムエンゼル


ペルーアルタムの話


ペルーアルタム(プテロフィルム・スカラレ)アルタムとありますがアルタム種ではなく
スカラレ種の1つでペルー原産でアルタムに酷似しているためペルーアルタムと呼ばれて
います。
明確な定義があるわけでは無く、ペルー産ワイルドスカラレはペルーアルタムと呼ばれる事が
多いようです。
またブリード個体もあり、この個体は比較的強くて飼育しやすいようです。

幼魚のうちは非常にヒレが伸びて美しく、アルタム種より美しいと言う人も居て
エンゼルとしては観賞価値が高い。
成熟してくると顔、ヒレなどにブルーが乗ってくる個体があり、
ブルーフェイスと呼ばれています。大体10センチ程度から出てくるようです。

アルタム種も頭にブルーが乗ったり赤いスポットが出たりする個体がありますが、
その場合はブルーヘッド、レッドスポットと呼んで区別します。

飼育はスカラレ種と同じですがブリード個体ではなくワイルド個体の場合は導入時にすこし
水質にうるさい時があります。

アルタム種は飼育、繁殖共に難易度が高く、アルタムの繁殖はアクアリストの夢の1つと言われています。
ペルーアルタムはスカラレ種と同程度で繁殖も容易です。
ただし最大で15センチ以上にもなる魚種の上に産卵数も500オーバーも珍しくなく、かまわず繁殖させていると
1000を超える数を飼育しなければならなくなる事を忘れないで下さい。


にほんブログ村 観賞魚ブログ シクリッドへ
にほんブログ村





ディスカスの飼育と繁殖 Tips

d2.jpg
ディスカスの繁殖 Tips

ディスカスり飼育、繁殖については多くの人が多くのHP、ブログなどで
紹介しているので、あえて言うこともないのですが、ちょっとした事や
私の考えなぞを少し書いてみようかなと。

あくまで私の考え、感想なんでそのまま受け取らないで下さいね。

dp1.jpg

DSC_0003 - コピー

DSC_0145.jpg


○虫下しハンバーグは有効?
 どうなんでしょうか、治療として与えて効いたーって記憶はないのですが、気持ちの問題?
 そもそも虫下し成分が入っているのなら含有成分表示は必要ではないのかと、それと生産日付
 入れてくれ。


○人工繁殖はあり?
 ありでしょう、ただしかなり難しいです。詳しいやり方はワットレイ氏の方法以外見た事無いです。
 あと聞いた話ではらんちうの経験者は可能かもしれないとの事。良質の青水が用意出来るなら
 孵化後の初期を乗り越えられるらしい。
 
 ミルクを食べずに育った子は丈夫にならないとか成長が悪いとか言いますが、そもそも人工繁殖
 して確めたの?何と比較したの? って事です。
 

○エラ病にホルマリンは有効?
 有効でしょう、間違いなく。でも・・・今はほぼ入手不可能。試薬、医療、理学関係者でないかぎり
 手に入りません。
 養殖魚への使用も禁止されましたし。
 昔はホルマリンを入れたらあっという間に水槽中あちこちからいろんな虫、ミズミミズ、プラナリア
 わけのわからんものがわらわらと出てきましたから、吸虫はイチコロではないかと。

 では代替はなにかあるかといえば、トリクロルホンかフラジカンテルですかね、なかなかにきつい
 薬らしいので慎重に使う必要はありそうですが。
 製品名は書いていいものか・・ トロ○カルNとかセラのトレ○ゾルとか。
 

○近寄るとパニくるんだけど
 よくあります。今まで平気だったのにある日から水槽内が阿鼻叫喚の巷と化す。
 原因は良くわかりません。考えられるのは
 1.びびりの魚を追加した。
 2.水質悪化で体調悪い
 3.誰かが脅した
 4.網で追いかけすぎた
 とにかく水質を良好に保ちしばらく様子を見るのが良いかと、いじりすぎは悪化します。


○RO水って有効?
日本で飼育してる限りほとんどの地区の水道においては、無用というか悪効果。
 ROで作れる水はいわゆう純水、こんなのに魚を入れたらイチコロです。
 ならなぜ使うのか。硬水でアルカリ度の高い地区の人が飼育しようとすれば、そのままの
 水ならほぼワイルドなんかは無理かも。そこでRO水で割って軟水にして使用します。
 そもそもほとんどの地区が軟水の日本では不要。
 純水=良い水ではありませんので。


○繁殖させたいんだけど、大変?
 大変ですが、そこが楽しい。
 子供から育てて繁殖させたいなら5-7匹位購入してじっくり健康に育てれば繁殖狙えます。
 1回でも病気にしたり拒食になれば繁殖できない。なんてことはありません。結果的に
 健康ならいいんです。
 生後半年位から早熟なものは産卵行動しますが、大きさで言えば10センチクラス。
 メスはともかく半年のオスではまず受精しない。産卵するメスをぼーっと見てるだけ。
 又は後ろからせっせと食べる。
 対策は成熟させるまで飼う、何度も産卵に付き合わせる。ですかね。
 ペアは1回決まれば絶対というわけではないので、臨機応変に。


○産卵したけどミルク出さないんだけど
 まだ若すぎて成熟してないか、そもそもミルクを出す能力が低い可能性があります。
 アルビノ種、ルビーインプラチナなぞは出にくいペアも居ます。
 出してないようでも体表粘膜質はありますので孵化数が少ないならそのままでも行けるかも。
 しかし産卵数、孵化数が多い場合は難しいです。
 この場合はペアを出して繁殖経験のある親、(メスがいいかも)を入れて卵を見せて
 ミルクを出さして育てさせる、いわゆる代理母という方法もあります。
 


○ハンバーグを上げないとちゃんと育たない
 そんなことないです。赤虫100%でもディスカスフード100%でも立派に育ちます。
 ただハンバーグ100%だと肥満、内臓疾患の割合が高く健康に育たない気がします。
 うちでは赤虫80%ディスカスフード15%ハンバーグ5%です。
 問題なしです。


今回はこの辺で・・・。



↓色々なディスカスのブログにリンク
にほんブログ村 観賞魚ブログ ディスカスへ
にほんブログ村

トーマシーの繁殖

t1.jpg

トーマシーとは
 アノマロクロミス・トーマシー
 アフリカギニア産の河川アフリカンシクリッド
 最大全長:8センチ程度
 適温:26-29度
 適水質:弱酸性-中性-弱アルカリ
 性質:産卵期及び成熟してくるとやや凶暴、同種の追い回しは激しい。
    必ず避難場所が必要。
 寿命:3年程度?もっと長く生きるかも
 雌雄:オスはやや大きくヒレや体に青、赤の色が入る。メスはやや小ぶりで色彩的には地味。
    両方とも発情してくると体色が濃くなり頭部が黒っぽくなる。
 飼育:容易と言われているがストレスに弱く、いじめが激しいと死亡する場合がある。
 繁殖:容易な部類、混泳水槽では孵化までは行くがその先は難しい。
 特徴:スネールイーターとして有名。確かに稚貝とか卵は良く食べるが口より大きくなった貝は食べない。
   中身をすするという説も有るが見たこと無い。どうなんだろうか。


派手さは無いし発情すると他の魚を追い掛け回すので可愛いというわけではないが、貝対策
として飼われてるケースが多い。

しかし飼いこんで来るとなかなか味のある魚で、繁殖も楽しい。
ただし結構な数を産むので後々の飼育も考えて繁殖させる事が必要。

繁殖
繁殖させる場合は出来れば同種のみで飼ってあげたい。30-45センチ水槽で可能。
オープンボウナーなので平たい石や葉の上に水平方向に産み付けるためそういうものを
入れておいて上げる。

自然とペアになり石のうえなどに産卵する。産卵後はかなり気が荒くなるので他の魚は追い回されるため
産卵したらペア以外を取り出そうとしても、すばやすぎて掬うのは容易でないので隠れ場所を用意しておく
必要あり。

○親任せ繁殖の場合
親は卵の上でファンニングして卵に水流を当て続ける。親は未受精卵やカビた卵を取り除き世話をする。
その後2‐3日で孵化が始まる。ここまで食卵することなく到達したのならばかなり優秀なペアと言えます。
孵化後は孵化した稚魚だけを集めて別の場所で世話をする事が多い。
3-4日後に泳ぎ出すまでに複数回の引越しをする場合があるが稚魚を食べていると勘違いしないように。良く
観察してれば判断できます。

泳ぎ出せば稚魚は最初からブラインシュリンプの幼生を捕食できるので親のそばに固まってる稚魚の群れ
のあたりにスポイトで吹き付けてやる。

その後はブラインシュリンプを与え続け1ヶ月程度でトーマシーらしい姿になる。



○人口繁殖の場合
人口繁殖させる場合はこの石や葉のみを取り出しプラケースなどで孵化させる。
卵はカビやすいのでなるべく水が動くように弱くエアレーションしておく。
スドーのサテライトを使用する場合は排水口の格子をオプションの網目のものに変えて
おかないと自由遊泳後に流れ出してしまう。

卵は2-3日で孵化しヨークサックの栄養を吸収して、3-4日後には泳ぎだす。
稚魚は最初からブラインシュリンプの幼生を捕食できる。

捕食が確認されたら、水温、水質を激変させない程度の水換えが可能になる。
サテライトを使用している場合は水換えは不要。

ブラインシュリンプは最低でも1日2回、なるべく回数多く少量づつ与えると成長が早い。

1ヶ月程度まではブラインシュリンプのみが良い。その後は砕いた人口飼料などを与えだす。

○その後
子供を分離したら親は次の産卵に入るので、そんなに増やしたくない場合は混泳水槽にもどせば
産卵しても大きく育つ割合は極端に低くなる。

逆に言えば人口繁殖の場合は多ければ100匹オーバーのトーマシーを飼う覚悟が必要かもしれない。
くれぐれも捨てたり、大型魚のエサにしないように・・・。



↓色々なシクリッドのブログにリンク
にほんブログ村 観賞魚ブログ シクリッドへ
にほんブログ村




アピストグラマ・トリファスキアータ

アピストグラマ・トリファスキアータの紹介

トリ2
大きさは2.5センチ位でしょうか、一応ペアで飼育中。

トリ1
まだまだ色が出ていません。



↓アピスト、ラミレジィのブログにリンク
にほんブログ村 観賞魚ブログ アピストへ
にほんブログ村

ペルーアルタム

ペルーアルタムの卵が10月17日に孵化しました。
サテライトで育成中。
ペルー
今は壁に引っ付いています。明日あたり泳ぎ出しそう。
数は・・・わかりません。ちっこすぎて・・・。おそらく30位ではないかと。
卵の受精率はかなり悪かったです。7割程度が未受精。


にほんブログ村 観賞魚ブログ シクリッドへ
にほんブログ村

トーマシー水槽

トーマシーの紹介。
今回は稚魚だけ
トーマ1
サテライトで育成中。

トーマ2
4-50位でしょうか。水質維持のためラムズホーンを入れてあります。


にほんブログ村 観賞魚ブログ シクリッドへ
にほんブログ村

ラミレジィ水槽

ラミレジィ水槽の紹介

ラム
ラミレジィ水槽。左はコリドラス・ステルバイの水槽です。

ラム1
1腹目のドイツラムの子達。今日で孵化後24日になりました。ゴールデンドワーフグーラミー
はブラインのやりすぎで大量に発生したヒドラ対策として入れてあります。
最初はなかなかヒドラの数は減りませんでしたが、気がつけばヒドラは居なくなってました。
すごい!

DSC_0660.jpg
2腹目の稚魚とドイツラムのペア。

br1.jpg
コバルトブルーラムです。

おまけ
ブルーラムズ
ブルーラムズホーンです。他にピンクとホルンスネールが居ます。



↓アピスト、ラミレジィのブログにリンク
にほんブログ村 観賞魚ブログ アピストへ
にほんブログ村


ディスカス水槽

現在飼育している子たちを紹介します。まずディスカスです。

d.jpg
ディスカスルーム、大体30枚ほど居ます。

d90-1.jpg
若親育成水槽1 90*45です。13枚ほど。

d90-2.jpg
親ストック水槽 90*45です13枚ほど。先日産卵したペルーアルタムのペアはここに入れて
あります。

d60-1.jpg
若魚育成水槽8枚。他に3枚ほど発育不良のものを別水槽に隔離育成してます。



↓色々なディスカスのブログにリンク
にほんブログ村 観賞魚ブログ ディスカスへ
にほんブログ村

ペルーアルタム 本日産卵

30arutum.gif

ペルーアルタム(プテロフィルム・スカラレ)が本日産卵。
ブルーフェイスの方が産んだのでちょっとうれしい。
まず孵化するかどうか、孵化率はどうか見てみます。
外部ろ過の吸水パイプに産んだので、パイプごと別の水槽に移動しました。
e.jpg

ee.jpg
すごい数です・・・。

トーマシー 孵化後9日目

cichlid006.gif

トーマシーが孵化後9日目となりました。
まだまだちっこいです。
でも、トーマシーこんなに増やしてどーしよー、過密にしたら喧嘩しないかな・・・。
でないととてもじゃないけど水槽無い。
tm.jpg



↓色々なシクリッドのブログにリンク
にほんブログ村 観賞魚ブログ シクリッドへ
にほんブログ村

ドイツラム 孵化後18日と5日目

cichlid003.gif


色々な事が起こってるので、魚種ごとに記事分けます。
まずドイツラム
一腹目が孵化後18日となりました。そこそこラムらしくなってきたかな、数は未だに数えられません^^;
dr1.jpg

dr.jpg

ブラインシュリンプの量が半端ではなくなってきた。今は毎日4グラム沸かしてますが、今後増えそう
それにブラインいっぱいやってるもんで、あの、あいつが、沸いてしまいました。
ヒドラ・・・気持ち悪い。どーやって退治しよ。
hido.jpg


10月9日に孵化した二腹目が孵化後5日目となりました。
わらわらと親の周りに群がってます。
dr2.jpg



↓アピスト、ラミレジィのブログにリンク
にほんブログ村 観賞魚ブログ アピストへ
にほんブログ村


トーマシー産卵

別の水槽では10月2日にトーマシーが産卵です。
t.jpg
これが親

10月5日に孵化
t1005.jpg
 
泳ぎだしました。
t1009.jpg
泳ぎだし2日目
トーマシーも最初からブライン食べてくれる。数はよくわかりませんが70位でしょうか。

秋になったとたんに産卵ラッシュです。


↓色々なシクリッドのブログにリンク
にほんブログ村 観賞魚ブログ シクリッドへ
にほんブログ村

ドイツラム 孵化後13日目 さらに産卵

孵化後13日経過
r1009.jpg

rk1009.jpg
かなり魚らしくなってきました。

そして引っ越したペアが10月7日に産卵
10月9日に孵化
ro1009.jpg
かなりの数です、200以上は居そうです・・・。
こっちはこのまま親にまかせます。



↓アピスト、ラミレジィのブログにリンク
にほんブログ村 観賞魚ブログ アピストへ
にほんブログ村

お引越し

ドイツラムの親が子供をつつきだしたので急遽分けることにしました。
本当は子供の方を出したかったんですがとても全部掬えそうもないので親さんペア
を引越し。

今まで親の周りに群れてたのでいなくなったらばらばらに

1005



↓アピスト、ラミレジィのブログにリンク
にほんブログ村 観賞魚ブログ アピストへ
にほんブログ村


ドイツラム子育て中1

現在我が家の水槽には、ディスカス、アルタム、ドイツラム、トーマシーが居ます。
そのうちドイツラムとトーマシーが産卵子育て中です。

しばらくその様子をおっかけます。

927

9月24日産卵   9月26日孵化  
写真は9月28日 泳ぎだす寸前です。
水温28度なので孵化浮上が少し早めです。


929

9月29日 泳ぎだして親にまとわりつく稚魚。
親はしきりに口に含んで石に吹き付けて戻そうとしますが、もうくっつきません。
このペアは食卵、食稚魚もせずオスメス交代でファンニングするし、なにより喧嘩しない。
出来すぎのペアだなー。
孵化数約200、受精率70%という所か、優秀(^^



1004

10月4日泳ぎだして5日目の稚魚と親。
ネットなんかで見るとラムの生まれてすぐの稚魚はブラインは大きすぎて食べれないと
書いてあるサイトが結構あるけど、全然問題なく
最初からブラインの沸かしたて食べてます。
でも冷凍ブラインシュリンプ ベビーは少し大きいのか泳ぎだして3日までは無理だった。

とにかく今は少しでも大きくして体力を付けて貰わねば・・・。

繁殖水槽から稚魚水槽に移せるほど大きくなるのにあとどれぐらいでしょうかね。

現在は45×30×30水槽に1ペアと稚魚たち。
ブラインやりだしたら慎重に水換えをしていかねば。



↓アピスト、ラミレジィのブログにリンク
にほんブログ村 観賞魚ブログ アピストへ
にほんブログ村



sidetitleプロフィールsidetitle

tonton

Author:tonton
シクリッドは独特な繁殖形態で
面白い!
ディスカス、エンゼル、ドワーフシクリッドなんかの色々をとりとめも無く書いてます。
日記代わり? ^^;

sidetitle最新記事sidetitle
sidetitleカテゴリsidetitle
sidetitle全記事表示リンクsidetitle

全ての記事を表示する

sidetitle最新コメントsidetitle
sidetitle月別アーカイブsidetitle
sidetitle最新トラックバックsidetitle
sidetitlefrom 2012/10/10sidetitle
sidetitleお気に入りブログsidetitle
お気に入りブログのリンクです。
sidetitleフリーエリアsidetitle
sidetitle検索フォームsidetitle
sidetitleRSSリンクの表示sidetitle
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。